スタッフ
  • 好奇心と遊び心。

    カメラマンも経営者も仕事の中に好奇心と遊び心がなければ面白い仕事はできないと思います。会社としてはいつも上を目指し、新しいアイデアを考える、オンリーワン企業であるべきです。言い換えるとテックにしか出来ない物をいくつ持っているかに尽きると思います。

  • 楽しいこと。

    数ある職業の中で、この仕事を選んでいるのは、楽しいからです。楽しいところには人も集まり、情報も集まります。やがては、新しいものも生まれます。ものごとは「たのしく」捉えることが基本だと、今でも考えております。

  • 伝える力。

    ビジネス(商売)とは何か?まずは問題を見いだし理解する力。問題を整理し解決策を創り出す力。説明し伝える力。ビジネスとしてそれらをまとめる力。私は、お客様に喜んでいただけるビジネスをめざします。

  • 偶然性を大切にする。

    偶然から始まる衝動をカタチに置き換えるということ。頭の中に思い描いた内容がいつのまにか、違う方向へ進みだし、何かに惹き付けられ、魅了される。また、一人の力では偶然は起こりにくいが多くの人と関わることにより、思いもよらない表現が生まれるからおもしろい。お客様の考えるモノ造りに偶然を、納得のモノ造りの為に。

  • 心地良い光を。
     

    光が無いと物は見えません。そして、その光は方向や質で物の見え方、表情を変えます。自由にコントロール出来ればそこに快感や、心地良さがうまれます。

  • 自分が写真を楽しめないと
    人を楽しませることはできない。

    写真を撮ることが仕事ですが同時に趣味でもありたい。仕事と割り切らずに楽しんで撮りたい。答えは1つじゃない。写真を見た人がどういう反応をするか、想像しながら答えをいつも探しています。

  • 人との繋がり。

    写真を撮り始めて今まで色々な人と出会い、そのおかげで今の自分があります。これからも人との出会いを大切にし、大好きな写真を撮る事に熱意をもって挑んでいきたいです。

  • 好きです!

    気持ちを込めて 恋をします いろいろな事に

  • 感覚というフィルターを通じて出会う。

    本物を見て、触れて、感じる。そこから生まれる感性を大事にし、イメージを高め、自分のものにする。敏感にトレンドをキャッチし、情報発信源となり、洗練されたデザインや暮らしを伝えていきたい。

  • 不可能を可能にする。
     

    デジタルだから始まる想像がある。デジタルだから創造できる世界がある。イメージを広げる事に限界があってはならないと思う。クライアントの描く自由な世界観を最大限に表現する事がフォトレタッチャーとしての役割だと思う。

  • 日々コツコツ勉強。
    いつかデジタルも「匠」と呼ばれるように。

    社会に出て「デジタル」という道具で写真を扱ってもうすぐ10年。時代も道具も随分変わりましたがデジタルだけや何でも出来るものじゃない。振り回されずに自己を持って信念を貫く努力を惜しまない様、道具は違えど職人の技と同じ人の知恵と努力をもって出来るものだと我々の仕事も「匠」と呼ばれるようないい仕事をして行きたいです。

  • 写真を感じ取る感性。

    合成やレタッチは、影の色ひとつで写真としての品格が変わってくるもの。何でもできてしまうからこそ、何をどう表現するかが大事。見て聴いて感じて、写真が元から持つ表情をさらにゆたかに。

  • 初心の心で。

    写真の楽しさを知り初めて買ったSLRカメラ。写真が好きすぎて毎日いろんな写真を撮っていた頃の気持ちは今も覚えています。今はその気持ちと感覚で写真レタッチという仕事をさせて頂いております。写真を撮るのと写真を加工するのは違うかもしれませんがお客様に満足して頂けるように綺麗に撮る、仕上げるというのは同じ事だと思います。いつまでも写真が好きで撮っていた頃の自分を忘れずにその気持ちで写真レタッチという仕事をしていけばきっと立派なレタッチャーになれると信じています。

  • 驚きの提供。

    レタッチは現実以上の世界を表現できる。そして表現は日々進化し、驚きを提供し続ける。『たくさんの人を驚かしたい』現状に満足せず、常に驚きを探求していく。この心構えを強く持ち仕事に取り組んでいきたい。

  • 悩むのは恥ずかしいことではない。

    今の自分に満足しているのか。誰もこの質問にはすぐ答えられない。それが当たり前のことだし少しでも悩むべきだと思う。満足している人はそれを維持するために工夫するし、してない人も良い方向に向けるため努力するからだ。そこから、それぞれの「次」が始まり、それに応じる「未来」が見始めると思う。私は「TEC」でその「未来」を見つけたい。

  • 「こと」と「もの」

    伝えあってゆく「こと」は「わかりやすさ」が大事で、かかわりあってく「もの」は、「わかりにくい」も大切 になることがありそう。何かを作るのに必要な「こと」や「もの」を手に入れて、完成させることは小さな納得の積み重ねなのかも。

  • 日々是妄想。

    3DCGと言う実体のないモノを扱うためには、作りたいモノとそこに行き着くまでの道筋を考えること「妄想」 することが重要です。当然、仕事中に悩む時間が増えますが、クライアントの希望を叶え自分の妄想を形に変えて行くのは、なかなか楽しい作業でもあります。

  • クリエイトする喜び。

    とにかく3DCGが好き。面白いアイデアを聞くとワクワクする。それをリアルに再現できると気持ちいい。そこにビジュアルとして美しさが加われば感動も与えられる。シンプルに言えばそれだけ。さらにそれで人と関わり仕事として喜んでもらえるから楽しくて仕方がないんですね。

  • 自分らしく。

    なにをするにも事を起こすのは本人(自分)だから、自分らしさを大切にしながら、仕事をしていきたいと思います。その中で、相手が求めている事を察知し、自分らしく答えていきたいと思います。

  • 「おもてなしの心」

    日本独自の文化「おもてなしの心」を原点とし、相手の立場に立って心温まる対応をしながらスタジオにいらっしゃったお客様とより良い物を作っていける環境を目指します。